専門相談員が自宅を訪れ、就職体験させる支援新法@九三七日目

 2009-01-01
・・・それらに反発するのは、何たら一家と名乗りたがる輩では無く、
それらの杜撰な設定背景の綻びを幻視可能な邪気が 妄想体系に予め取り込まれている
且つ、自宅警備や遭難から免れた層にのみ生息していたのだと思います。

以前、
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主催者が緊急対応を申し入れた毛布不足@九三九日目

 2009-01-04
以前、某盆地潜伏時代幼年期を 県道監視員 と表現しましたが、
死に至るまでの暇潰しを生業としていない限りは、
幼稚園児でさえ分離した自他を対象に、その「目的」と「性能」を把握しようと試み、
年齢を重ねた場合は「理由」と「意味」に置き換えた一定の見解を表明するに過ぎません。

ニチューのチューニ段階での私にとって、
コーソクもヘージョーテンも物理的な関係と脅威の前では、
単なる迷信で在ったという訳です。

中学生抗争のテロリズムは・・・
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自分から誘ってと言うと負けみたい@九四一日目

 2009-01-05

中学生抗争のテロリズムは「飼い殺し」か「死」かの選択のみを迫り、
その担い手や尖兵に身を落とす事は当時不可避だったとはいえ、
否応無い自身の変化に伴って、自身を含む陋劣な社会環境を変える為に行動する事も、
何かしら根源的な欲求に基づいているという確信が在れば・・・
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流出する倍額石鹸通販の顧客情報@九四二日目

 2009-01-06
確信が在れば、道化としての自己嫌悪に押し潰されず、
隠された隘路を進む事が可能になるのです。

まさにT&J(略称)への・・・
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最終的には底辺突き抜けて裏側の成層圏@九四五日目

 2009-01-09

まさにT&J(略称)への道程、
誰にも見咎められず雑木林・水田・果樹園を縫って、
宛ら・・・
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宇宙に住む人間達の独立自治権を求める運動@九四六日目

 2009-01-10
宛ら 『機動戦士Ζガンダム』の第一話、
息が詰まる日常からコロニー外壁へ、取調室の床を抜け宇宙空間を幻視するように、
テーブル筐体を覗き込む為の行動は、
チューニの私にとって世直しに繋がる唯一無二の「目的」でした。
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疑似過去を持つ哀れな一般人@九四七日目

 2009-01-11
そして、行動に関する「性能」では、
全国区で競う数字としての所謂「チャレハイ」が、
ヘージョーテンよりも先立った自覚を促しており、
JRで¥300以上、自転車で2時間の距離に在る、
県庁所在地の県立高校への進学以上に、
メーカー直営店やデパート上階への遠征で常駐と渡り合う「実戦」は、
中学生抗争のテロリズムを乗り越える一つの手段だったのです。
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日常でも笑い方が自然と フヒヒ@九四八日目

 2009-01-12
改めてT&J(略称)周辺を俯瞰すると、
今でこそ高速ICやスポーツセンターの近くとはいえ、
町外れと呼ぶ以外に無い寂れた場所ながら、
『機動戦士Ζガンダム』と『XANADU』(日本ファルコム)の影響、
どうやら直営店から供給されている一部の最新筐体、
邪き 純真な盆地の中学生の思い込みを加速させる筈です。
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現実への諦めに近い自己嫌悪の裏返し@九四九日目

 2009-01-13
記念すべきCPシステム(カプコン)第一弾作品
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1988年当時、
某盆地の県庁所在地にはS社とT社の直営店が在り、
N社は前年に撤退し、その物件真向かいのJ&B(略称)と、
駅から最も遠いCSQ(略称)などが私の主要な遠征先で、
基本的に¥100ノーマル設定でした。

その他¥50ハード設定の小規模なゲームコーナーは、
ロクナナコクタイ前後の大淘汰と私の脱北が重なって・・・
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今度ハ俺ノ好キニヤラセテモラウゼ@九五〇日目

 2009-01-14

脱東北が重なって、更に15年近く経過した現在、
どんな設定台が何処に設置されていたのか思い出せません。

遠征時の経路は、
駅前のT社直営店→商店街のS社直営店→J&B(略称)
滞在時間の余裕が在ったらCSQ(略称)の順で、
その移動中に¥50H店に立ち寄っていた筈です。

チャレハイ集計最終段階の頃には、
有名作品の殆どがT&J(略称)に入荷されていたものの・・・
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虚栄心と英雄主義の境界@九五二日目

 2009-01-16
有名作品の殆どがT&J(略称)に入荷されていたものの、
『ロストワールド』(カプコン)だけは御覧の通り特殊操作系だったので、
当時はJ&B(略称)にしか設置されておらず、
遠征時のスパ禁攻略(他人のプレイを盗まない)だけでは・・・
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狐と獅子の獣の手段を敢えて@九五五日目

 2009-01-19
遠征時のスパ禁攻略(他人のプレイを盗まない)だけでは、
有力サークルとの情報交換が在っても、
金銭面で単純に練習量は半分、
移動時間面は妄想で乗り越えられない厳しい現実となりました。
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人間の駆使のみに集中された闘争@九五六日目

 2009-01-20
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80年代末期のチャレハイ環境といえば、
カンスト(1000万点)を目標に、永パ(特定区間での無限点稼ぎ)禁止ながら、
残機潰し・・・
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裏側に憎悪が隠れている一枚の黒いカード@九五七日目

 2009-01-21
残機潰しによる稼ぎは当然、
インカムと反比例するプレイ時間延長より、
連射装置の是非が論じられている程度でした。

チャレハイ見習いだった1987年当時の私は、
『ダライアス』 のEXV(再調整版)が残機潰しを阻み、
ノーミスでの最短クリアを優遇し始めた事を歓迎。

翌1988年初夏に稼働となった 『グラディウスⅡ』 は周回数を重視、
その秋に 『ロストワールド』 がJ&B(略称)に設置されたと知り、
高難易度ながら各地に在った 『最後の忍道』 と同時に、
1周エンドを徹底攻略しようと決心したのです。
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勤務時間は自己申告だから、皆それ以上@九六〇日目

 2009-01-25
そんな私のシューティングへの姿勢を培ったのは、
掃溜め新設小学校末期1986年の 『スターソルジャー』 と、
翌『ヘクター‘87』と続いたキャラバン公式認定ソフトだったと思います。

派手な連射力(!)以上にスコアに応じた難度上昇への対応力が重視され、
一定のスコアを達成した後、より高難度な裏面での徹底攻略も可能な二作品は、
20年以上の歳月と無関係に今尚脳裏どころか小脳に焼き付けられています。
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因果応報を心得た平凡な健全さ@九六一日目

 2009-01-25
昭和末期の1988年冬は、
次々撤去された 『最後の忍道』 はクリアできず、
『ロストワールド』 も貴重なプレイ時間が修理と重なり、
遠征への意欲が削がれ始めたところに、
某盆地最大の敵
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